式を入力するとグラフが描かれます。ドラッグで移動・ホイール/ピンチで拡大縮小(Shift+ホイールで縦のみ)。a など未知の1文字を使うとスライダーが現れます(例:a sin(b x))。
使える記号:+ − × ÷ ^(べき乗)、括弧、暗黙の掛け算(2x, 2(x+1))。
関数:sin cos tan asin acos atan sqrt cbrt abs exp ln log log2 min max など。
定数:pi, e。対数は log=常用対数(底10)/ln=自然対数、logb(a,x) で底を指定。
変数は x、それ以外の1文字(a,b,c…)はスライダー付きパラメータになります。
ゼロ点・交点・導関数は数値計算による近似です。