生まれ年を選ぶだけで、干支・満年齢・数え年・和暦がひと目でわかる早見表です。
年齢から生まれ年を逆引きすることもできます。過去120年分に対応しているので、
ご家族や祖父母の干支・年齢を調べたいときにもお使いください。
※「満年齢」は2026年で既に誕生日を迎えた場合を前提に計算しています。誕生日がまだの方は表示より最大で1歳若くなることがあります。
使い方
① 生まれ年から調べる
ツール上部の「生まれ年を選択」から該当する西暦を選ぶと、その年の干支・満年齢・数え年・和暦が表示されます。
選択できるのは2026年から120年前まで(明治後期〜令和)です。
② 年齢から生まれ年を調べる
「年齢から検索」欄に年齢を入力すると、該当する生まれ年が自動で表示されます。
「父は今○歳だから何年生まれ?」といった逆引きに便利です。
③ 早見表から一覧で確認する
下部の早見表では、全120年分の干支・動物・西暦・和暦・年齢を一覧できます。
「西暦・和暦」列のヘッダーをクリックすると、新しい順・古い順で並び替えできます。
気になる年の行をクリックすると、その年の情報が上部の結果カードに反映されます。
結果の共有・印刷
結果カードの「🔗 URLコピー」ボタンで、その年の結果ページのURLをコピーできます。
LINEやメールで「1985年生まれの干支は?」と共有したい時にご利用ください。
「🖨️ 印刷」ボタンで結果を印刷することもできます。
満年齢と数え年の違い
- 満年齢:誕生日を迎えるたびに1歳ずつ増える、現在の一般的な年齢の数え方です。誕生日前は表示より1歳若くなります。
- 数え年:生まれた時点を1歳とし、元日(1月1日)に全員が一斉に1歳加算される、日本の伝統的な数え方です。七五三・厄年・還暦などの行事で使われることがあります。
十二支(じゅうにし)について
十二支は、子(ね)・丑(うし)・寅(とら)・卯(う)・辰(たつ)・巳(み)・午(うま)・未(ひつじ)・申(さる)・酉(とり)・戌(いぬ)・亥(い)の12種類で構成され、12年周期で一巡します。
2026年は午年(うまどし)、次回の午年は2038年です。
よくある質問
Q. 数え年はどうやって計算していますか?
A. 「西暦 ー 生まれ年 + 1」で計算しています。誕生日や年明けの時期は考慮していないため、目安としてご利用ください。
Q. 誕生日が来る前の満年齢は?
A. このツールでは、その年に誕生日を迎えた後の年齢を表示しています。誕生日前の方は表示より1歳若くなります。
Q. 明治より前の年は検索できますか?
A. 現在は明治以降(過去120年分)に対応しています。
- 【なぜ?】十二支に猫がいない理由を解説!ネズミの裏切りは嘘だった?
- こどもの日の意味・由来・祝い方|端午の節句との違いと”現代のかたち”
- 七夕の願い事、センスで差をつける!大人向け面白い例文とアイデア集







