初代ポケモンあるある7選|ガチ勢がどハマりした当時の遊び方と真相

初代ポケモンあるある7選|ガチ勢がどハマりした当時の遊び方と真相
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初代ポケモンガチ勢あるあるを紹介【おじさんは語る】

はいこんにちは、サトシです。

もとい。

「しん」と申します。

皆さんご存じのとおり(?)僕は子供の頃ポケモンにドハマりしておりまして。

当時、ゲームボーイの初代ポケモンをやり過ぎて起きた「あるある」現象について紹介します。

なかには、ポケモン以外のゲームガチ勢に通じることもあるかも。

ゲームにハマったことのある方はぜひ最後までお読み下さいませ~。

今回は、あるあるを語るだけでなく、「あれって実際のところどうだったの?」という当時は分からなかった真相もあわせて書いていきます。大人になってから答え合わせをすると、なかなか面白いですよ。

この記事で紹介する初代ポケモンあるある

  • モンスターボールを投げたらボタン連打 or 長押し
  • ミュウツーを厳選して捕獲
  • ポケモンリーグで四天王と対戦ループ
  • とにかく操作を効率化
  • 通信対戦でふぶき合戦
  • バグ技を使いすぎて画面がカオス状態
  • プレイしていない時もBGMが聴こえる

モンスターボール投げたらボタン連打 or 長押し

ガチ勢あるある一つ目。

ポケモン捕獲時に、モンスターボールを投げたタイミングでAボタンかBボタン連打する奴。

もしくは長押しする奴。

んで、なぜそうするのかというと、ポケモンの捕獲率が上がりそうな気がするから。

「画面上では表示されないけど、もしやそのような仕様があるのでは?」

みたいな。笑

あの頃はモンスターボールの仕様や捕獲率の情報なんて出回っていない時代。

おもてには出てこない仕様を、暗中模索で見つけようとしてたんですよね。

まぁ、最終的にはさほど変わらないということを理解するのですが。笑

【真相】ボタン操作は捕獲率にまったく関係なし

のちに解析された情報によると、初代ポケモンの捕獲の判定に使われているのは次の要素だけです。ボールを投げたあとのボタン入力は、どこにも使われていません。

  • ボールの種類(モンスターボール<スーパーボール<ハイパーボール。マスターボールは必ず捕まる)
  • 相手の残りHP(少ないほど捕まえやすい)
  • 相手の状態異常(ねむり・こおりがいちばん効果が高く、まひ・どく・やけども有効)
  • ポケモンの種類ごとに決まっている捕まえやすさ

つまり、連打するひまがあったら「ねむらせてHPを減らす」のが正解でした。それでも、ボールが揺れているあいだにボタンを押さずにはいられないあの感じ、分かってもらえると思います。「A連打」「B長押し」「上とBを同時押し」など、人によってやり方がいろいろあったのも、情報がなかった時代ならではですね。

ミュウツーを厳選して捕獲

ミュウツーを厳選して捕獲するのも、ガチ勢あるある。

1ストーリーにつき1体しか出現しないミュウツー。

出現する度に個体値が変わるので、強い個体が出るまで何度もやり直してましたね。

ミュウツーを厳選する手順

  • ミュウツーとの戦闘前にレポート
  • 戦闘画面に入り、捕獲
  • 捕獲後、ステータスを確認
  • 弱ければ電源ブチッ&再挑戦

といった感じ。

僕の場合だと、何十回か繰り返しました。

それもステータスの合計値をメモしながら。笑

ちなみに、ミュウツー一体に飽き足らずポケモンのカセットをもう一つ用意したことも。

しん

「ミュウツー捕獲→通信で別カセットにミュウツー送信→初期化→いちからストーリーを進めてミュウツー捕獲」の繰り返しで量産してたなぁ。笑

初代のミュウツーは最強すぎました。笑

【真相】捕まえた直後のステータスで、個体の強さはちゃんと分かる

当時は「個体値」という言葉も知らずにやっていましたが、ステータスの合計をメモするやり方は理にかなっていました。初代の個体値は、こうげき・ぼうぎょ・すばやさ・とくしゅがそれぞれ0〜15の16段階(HPはこの4つから自動で決まる)。捕まえた直後のレベル70のミュウツーだと、個体値によってステータスにこれだけ差が出ます。

レベル70のミュウツー(捕獲直後)HPこうげきぼうぎょすばやさとくしゅ合計
個体値がすべて最低228159131187220925
個体値がすべて最高2491801522082411030

1つの能力につき最大21、合計では105もの差です。合計が1000をこえていれば、かなりの当たり個体ということになりますね。

なお、ミュウツーは捕まえやすさが最低クラスのポケモンです。厳選で何度も捕まえ直すなら、ねむらせてHPを減らしてからハイパーボールを投げるのが基本。1個しかないマスターボールを使う場合も、戦闘前のレポートからやり直せばボールは戻ってくるので、厳選との相性は悪くありません。

ただし、4つの個体値がすべて最高の個体に出会える確率は、16×16×16×16=65,536分の1。何十回やり直した程度では、まず最高個体には届いていなかったはずです。当時の自分に教えてあげたい…。

ちなみに初代ポケモンでは、バグ技を使って個体値を最高にする方法もあります。

【初代ポケモン】個体値と努力値をMAXにするバグ手順|仕組みと注意点

ポケモンリーグで四天王と対戦ループ

初代ポケモンのガチ勢は、ひたすらレベル上げに勤しんだものです。

そして、一番効率良くレベル上げできるのがポケモンリーグ。

自慢のポケモンに仕上げる為、眠い目を擦りつつ何度も対戦していました。

クリア後にそのまま眠ってしまって、目が覚めたらエンディング後の「THE END」の文字が…。

というのはガチ勢だけが分かる「あるある」。

※裏技や「ふしぎなあめ」などでレベルを上げる方法もありましたが、それだとポケモンの強さが完全には引き出されないのでガチ勢は好まないことが多い(はず)。

【真相】「アメで育てると弱い」の正体は努力値

「ふしぎなアメで育てたポケモンは弱い」というのは、当時よく言われていた話です。これは迷信ではなく、ちゃんと理由があります。

ポケモンは戦闘で相手を倒すたびに、経験値とは別に「努力値」という見えない数値がたまっていきます。努力値が多いほどステータスが高くなり、レベル100では1つの能力につき最大63の差になります。ふしぎなアメはレベルだけを上げるので、この努力値がたまりません。戦って育てたポケモンのほうが強くなるのは、そのためです。

四天王とチャンピオンはレベル50〜60台の強いポケモンを何匹も出してくるので、経験値も努力値もまとめて稼げます。ガチ勢が四天王ループに行き着いたのは、仕組みを知らなくても「これがいちばん強くなる」と体で分かっていたからでしょうね。

ちなみに、ミュウツーを捕まえたときのレベル70から100まで上げるには、あと約82万の経験値が必要です。レベル100までの必要経験値が125万と、全ポケモンのなかでもいちばん育ちにくいグループに入っているためです。四天王ループが必要になるのも納得の数字ですね。

ひとつ補足すると、初代ではレベル100になったあとも努力値はたまり続けます。アメで育ててしまったポケモンも、あとからたくさん戦わせてパソコンに預け、引き出せば、ステータスはちゃんと伸びます。取り返しはつくので安心してください。

とにかく操作を効率化

限られた時間で出来るだけポケモンを楽しみたければ、操作の効率化が不可欠。

ガチ勢は効率化への探求も忘れません。

例えば

  • 常時ゴールドスプレーを使用
  • 技アニメーションはとばす設定
  • 話すスピードは「はやい」に設定
  • 弱いポケモンでもハイパーボールを使用

などは序の口。

「あなぬけのヒモ」を大量購入しておいて活用しまくるのも「あるある」です。

まさにお金で時間を買う発想。

細かい工夫としては「どうぐの一番上をじてんしゃにしておく」とかもありますね。

じてんしゃは頻繁に使うので、この方法でカーソル移動の時間を削減。

これだけでも地味に時間節約になるんです。

【補足】効率化アイテムの中身

効率化内容補足
ゴールドスプレー250歩のあいだ、手持ち先頭のポケモンよりレベルの低い野生ポケモンが出なくなる1個700円。先頭をレベルの高いポケモンにしておくのがコツ
あなぬけのヒモ洞窟やダンジョンから一瞬で脱出できる1個550円
ハイパーボールふつうに買えるボールのなかで最も捕まえやすい1個1200円。投げ直しの時間を節約できる
せんとうアニメ「とばしてみる」技のアニメーションを省略する設定画面で変更
はなしのはやさ「はやい」メッセージの表示が速くなる設定画面で変更
しあいのルール「かちぬきタイプ」相手を倒したあとの「ポケモンを入れ替えますか?」の確認が出なくなる設定画面で変更。連戦のテンポが上がる

こうして並べると、なかなかの徹底ぶりです。四天王を何周もしていればお金はどんどんたまるので、高いアイテムを惜しまず使えたという事情もあります。

ちなみに、どうぐの並べ替えに使うのはセレクトボタン。このセレクトボタンこそが、あとで出てくるバグ技の入口になります。効率化のために毎日さわっていたボタンが、まさかあんな世界につながっているとは…という話ですね。

通信対戦でふぶき合戦

さて。

手塩にかけて育てたポケモン達。

最終的に活躍するのは通信対戦の場です。

ガチ勢同士のプライドがぶつかり合う、制限なしのガチ勝負!

すると、ここである現象が起きます。

戦闘開始早々、両者「ふぶき」を連発。

なぜそうなるかというと…

初代ポケモンにおいては「相手ポケモンを凍らせたもん勝ち」な節があり、技「ふぶき」使用時は三割の確率で相手を凍らせることができるから。

いったん凍ってしまうと自力で回復することはないので、「ひんし」状態とほぼ変わらないわけです。

加えて技自体の威力も強力。

対抗策としては、ふぶきを受ける前にきのこのほうし(命中率100%)で眠らせるなど。

ただ、ミュウツーがふぶきを覚えてたりするとそれも難しいんですよね。

そんなこともあり、使える技やキャラを制限するなど独自にルールを設けることもしばしば。

【真相】初代のふぶきは、数字で見ても壊れていた

ふぶきの性能初代(日本版の赤・緑)金・銀以降
威力120120(のちに110)
命中率9070
こおりにする確率30%10%
こおり状態自然には治らない毎ターン一定の確率で治る

威力120の技がほぼ外れず、3回に1回は相手を実質戦闘不能にする。これは流行って当然です。金・銀で命中率もこおりの確率も大きく下げられたことからも、開発側が「強すぎた」と判断したことが分かります。

初代でこおりが治るのは、ほのお技を受けたときなど、ごく限られた場合だけ。対策としては、こおり状態にならないこおりタイプのポケモン(ラプラス、ルージュラ、フリーザーなど)を出すのが定番でした。

本文で対抗策に挙げた「きのこのほうし」は、初代ではパラスとパラセクトしか覚えません。どちらもすばやさが低いので、眠らせる前にふぶきを撃たれてしまうのが泣きどころでした。もっとすばやいポケモンにきのこのほうしを覚えさせるバグ技もあります。

初代ポケモンの技変更バグ手順|好きな技を覚えさせる方法と鬼畜コンボ

ちなみに、1997年に開かれた任天堂の公式大会でも、ミュウツーとミュウは使用禁止でした。仲間内で使える技やキャラを制限するルールを作っていたのは、公式と同じ発想だったわけです。

バグ技を使いすぎて画面がカオス状態

ポケモンをある程度やりこむと、途中でやることが無くなり、手持ちぶさたになります。

強いモンスターも作った。

ポケモン図鑑も揃えた。

で、その後は?

となるわけです。

そこでやり始めるのが「バグ技」。

バグ技とは、セレクトバグの仕組みを利用して本来は入手できないようなポケモンを手に入れたりする技のこと。

バグ技を使えばミュウを出現させたりステータスALL999のポケモンを作ったりできるわけです。

ただ、これが少し厄介。笑

やり方をミスったり濫用しすぎると、ゲーム画面の表示が崩れることがあるんです。

最悪の場合、プレイ続行不能になる場合もありました。泣

経験ある方も多いのではないでしょうか。

【真相】画面がカオスになるのは、関係ないデータまで書き換わるから

セレクトバグは、どうぐ画面で押したセレクトの「入れ替え予約」が、画面を閉じても消えないというバグです。その予約が残ったまま別の画面で入れ替えをすると、技やポケモンのデータだけでなく、持ち物、現在地、マップの情報といった関係ないデータまで入れ替わってしまいます。画面が崩れたり、見たことのない場所に飛ばされたりするのは、その結果です。

大事なのは、おかしくなってもレポートを書く前なら電源を切れば元に戻せるということ。逆に、カオスな状態のままレポートを書いてしまうと、もう戻せません。当時これを知らずにデータをダメにした人は、全国にたくさんいたはずです。

ちなみにこのセレクトバグ、あとから発売されたピカチュウバージョンではしっかり修正されています。赤・緑・青だけの「期間限定の遊び場」だったんですね。

裏技とバグ技の違いとは?具体例・改造との違い・注意点をサクッと解説

プレイしていない時もBGMが聴こえる【末期症状】

最後に、ポケモンガチ勢にみられる末期症状も紹介しておきますね。

それは、ポケモンをプレイしてない時にもBGMが脳内再生されるという症状。

僕の場合だと、ポケモンセンターでの回復音がよく聴こえてました。笑

あとは戦闘中のBGMなど。

さすがに、ここまで来るとやり過ぎですね。

少し反省です。笑

【真相】わりとよくある現象らしい

音楽が頭の中でくり返し流れる現象は、一般に「イヤーワーム」と呼ばれています。短くて覚えやすく、何度も聴いたメロディほど起きやすいとのこと。ポケモンセンターの回復音なんて、短い・覚えやすい・何百回も聴く、と条件がそろいすぎています。

ゲームをやり込んだ人が、遊んでいないときにもゲームの音や映像を感じる現象は、海外で研究の対象にもなっているそうです。僕だけがおかしかったわけではない、ということでひと安心。とはいえ、聴こえてきたら「ちょっとやりすぎかな」のサインだと思って、休憩を入れるのがよさそうです。

まだある!初代ポケモン世代の定番あるある【番外編】

ここからは、僕の体験に限らず、初代世代のあいだでよく語られる定番のあるあるを、真相つきでまとめておきます。

あるある真相
「サントアンヌ号の近くのトラックの下にミュウがいる」と聞いて探しに行くトラックはクチバシティの港に本当にあるが、ミュウはいない。全国の小学生をだました有名なウワサ
通信交換で進化するポケモンを友達に送ったら、なかなか返してもらえないユンゲラー・ゴーリキー・ゴローン・ゴーストの4匹は通信交換でしか進化しない。信頼関係が試される
わざマシンがもったいなくて、結局最後まで使えない初代のわざマシンは1回使うとなくなる。再入手できないものも多かったので、慎重になるのは正しい
ひでんわざを覚えさせたら、消せなくて後悔する初代にはひでんわざを忘れさせる方法がない。いあいぎりやフラッシュ専用のポケモンを用意するのが定番だった
最初の1匹にヒトカゲを選んで、序盤のジムで苦労する最初のジムリーダーのタケシはいわタイプ、次のカスミはみずタイプ。どちらもほのおタイプが苦手な相手
フラッシュを覚えさせずに、真っ暗なイワヤマトンネルを手探りで抜けるフラッシュがなくても、暗いだけで通ること自体はできる。壁にぶつかる音だけが頼り
レポートを書いている途中で電源を切ってしまい、青ざめる書きこみ中に電源を切るとデータが壊れることがある。ゲームボーイ時代の最大のタブー

どれも、インターネットで調べればすぐ答えが出る今では生まれにくいあるあるです。分からないことだらけだったからこそ、友達同士でウワサを持ち寄って、試して、がっかりして、また次のウワサに飛びつく。その時間ごと楽しかったんだと思います。

初代ポケモンあるあるでよくある質問

初代ポケモンは全部で何匹?

151匹です。図鑑番号1番のフシギダネから150番のミュウツーまでがゲーム中で出会えるポケモンで、151番のミュウは配布などでしか手に入らない幻のポケモンでした。

赤と緑では出てくるポケモンが少しずつ違うので、1本のソフトだけでは図鑑が完成しません。友達と交換しないとそろわない仕組みが、当時のポケモン人気を大きく広げたといわれています。

通信ケーブルって何?

ゲームボーイ本体同士をつなぐ、別売りのケーブルです。今のゲーム機のような無線通信はなかったので、ポケモンの交換も対戦も、このケーブルで本体を直接つないで行っていました。

つまり、交換や対戦をするには「友達と実際に会う」ことが必要だったわけです。ケーブルを持っている子の家にみんなが集まる、というのも当時ならではの光景ですね。

厳選や努力値は、今のポケモンにもある?

あります。個体値や努力値の考え方は、初代からずっと受け継がれています。ただし中身は大きく変わっていて、個体値は0〜31の32段階になり、努力値も上げられる合計に上限がつきました。

さらに最近の作品では、あとから個体値を最高まで引き上げられる仕組みも用意されています。何十回もリセットしてステータスの合計をメモしていた時代と比べると、ずいぶん親切になりました。少しうらやましい気もしますが、あの手間も含めて思い出です。

今から初代ポケモンの世界を楽しむ方法【2026年10月時点】

ここまで読んで「久しぶりにやりたくなってきた」という方のために、今の遊び方も整理しておきます。初代『ポケットモンスター 赤・緑』の発売は1996年2月27日。2026年でちょうど30周年を迎えました。

遊び方状況ひとこと
ゲームボーイのカセット(赤・緑・青・ピカチュウ)中古で入手可能内蔵電池が切れているとレポートが残らないことがある
3DSのバーチャルコンソール版2023年3月28日に販売終了購入済みの人だけ遊べる
Switch『ファイアレッド・リーフグリーン』2026年2月27日に配信開始赤・緑のリメイク。いちばん手軽

今から始めるなら、Nintendo Switchの『ファイアレッド・リーフグリーン』がいちばん手軽です。ストーリーやポケモンは初代と同じで、ミュウツーもちゃんとハナダのどうくつで待っています。

ゲームボーイのカセットで遊ぶ場合は、まずふつうにレポートを書いて電源を入れ直し、データが残るか確認しておきましょう。内蔵電池が切れていると、何時間遊んでも記録が消えてしまいます。

ただし、リメイク版は初代とはシステムが別物です。ふぶきは弱体化されていますし、セレクトバグも使えません。この記事のあるあるのうち、「ふぶき合戦」と「バグ技でカオス」は初代だけの思い出、ということになります。逆に、ミュウツーの厳選や四天王ループ、操作の効率化は、リメイク版でもそのまま楽しめます。

【完全網羅】ポケモンFRLGのレベル上げを効率よく行うコツ!おすすめ育成スポットまとめ

まとめ【(ゲーム)初代ポケモンガチ勢あるある】

  • ボール投げ後のボタン連打は、捕獲率に関係なかった
  • ミュウツーの厳選は理にかなっていた。ただし最高個体は65,536分の1
  • 「アメで育てると弱い」の正体は努力値。四天王ループは正解だった
  • 初代のふぶきは命中90・こおり30%。ふぶき合戦になるのは当然だった
  • バグ技で画面がカオスになっても、レポート前なら電源を切れば戻せた

通信ケーブルを買う為、小遣い握りしめて街に出たあの頃。

ワクワクした記憶が蘇ります。

あなたも、もう一度ポケモンの濃い世界に入り込んでみませんか?

童心に帰れますよ。

オーキド博士「三匹の中からポケモンを一匹えらぶのじゃ!」

See the Pen Choose your Starter by Kyle Shanks (@mavrK) on CodePen.

ではでは~。

けつばんとは?初代ポケモンの幻のバグポケモンの正体・強さ・出現の仕組み
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